AI参謀付き税務顧問

ChatGPTを、経営の壁打ちに使いはじめた社長へ。

御社を知らないAIは、まだ経営参謀ではありません。

相談のたびに、会社説明から始めていませんか。税理士法人ハンズが、御社の事業背景と判断軸をAIへつなぎ、会計設計・税務顧問・申告まで一体で伴走します。

AIを経営の右腕にする相談をする

東京中心・オンライン・30分・相談無料
契約を前提としません

経営の文脈を構造化AI前提の会計設計顧問・申告まで一気通貫
課題を見る

ChatGPTを経営に使っていて、
こんなことはありませんか?

01

相談するたびに、事業内容や組織、これまでの経緯を説明している

02

試算表や会計数字を、毎回コピーして貼り付けている

03

採用や投資まで相談しても、自社に合う答えではなく一般論にとどまる

04

AIの回答を、会計・税務の観点から確かめられる人がいない

05

今の税務顧問とは、決算・申告の話だけで終わっている

問題は、AIの性能ではありません。
御社と御社の会計を、AIが知らないことです。

会社を知るAIは、
回答の解像度が違う。

架空の内装工事会社を例に、会社の事情と会計に登録された最新時点の数字を知るAIが、どこまで具体的に答えられるかをご覧ください。

資金繰りの回答を表示しました

AI参謀の回答イメージ
「来月末までに資金は足りる? いつ借入を準備すべき?」

先に結論

13週資金繰り上、予定どおりなら資金ショートはしません。ただし、来月前半の現預金は500万円まで下がります。通常予測を守るだけでも1,500万円、大口入金の遅延と予定外支出600万円まで想定するなら2,100万円の融資枠が必要です。今すぐ全額を借りるのではなく、2,100万円の当座貸越枠を先に確保する案が適切です。

御社固有の判断根拠

  • 現預金2,400万円に対し、予定入金前の外注費1,200万円と納税700万円で、残高は500万円まで下がります。
  • 大口売掛金1,800万円を含む13週間の入金総額は8,480万円、既存案件の外注費・給与・家賃・納税等の支払総額は8,670万円です。すべて予定どおりなら13週後は2,210万円となります。
  • 通常予測の最低残高500万円に未使用枠1,500万円があれば、有効流動性2,000万円を維持できます。大口入金が遅れ、予定外支出600万円も先行するストレス時は現預金が一時100万円不足するため、同じ基準を守るには合計2,100万円の枠が必要です。

リスクと次の一手

  1. 13週資金繰り表を週次更新し、予定入金2,600万円を入金確度別に分ける。
  2. 得意先へ検収日と支払予定日を確認し、外注先とは一部支払日の調整を協議する。
  3. 2,100万円の当座貸越枠を入金前に設定し、実際の借入実行は週次予測で現預金が1,000万円を下回ると判明した時点に限定する。

税理士と確認する論点

納税額・納付時期と、借入利息・保証料を含む資金調達コストを確定し、資金繰り表へ反映します。

架空企業を用いた回答イメージです。実際の回答は取得時点の会社情報・会計情報等に基づきます。AIは比較検討を支援し、税務判断は税理士が確認、最終的な経営判断は経営者が行います。

資金繰り表や案件別粗利は、御社がクラウド会計ソフトに入力した数字から自動でつくる想定です。導入時に自動連携をできる限り使い、手入力を最小限に抑える設計にします。どこまで自動化できるかは会計環境によって異なるため、無料相談で見立てます。

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オンライン・30分・相談無料
契約を前提としません

AIが経営に使える会計を、
税理士がつくる。

情報収集、経営の文脈、会計設計、AI接続、実践講座を、ばらばらの施策ではなく一つの経営基盤として整えます。

01

会社を知り、経営の文脈を整える

経営者へのインタビューと既存資料から、事業、組織、課題、目標、判断基準を把握し、AIが継続して参照できる形に整理します。

02

AI前提で会計を設計する

経営で何を判断したいかから逆算し、勘定科目、補助科目、部門などを設計します。

03

会計とAIをつなぐ

対応する会計ソフトに反映済みの情報を、必要なときに参照できる環境を整えます。標準連携は読み取り専用です。

04

社長が使いこなす

御社で選定したAI(ChatGPTやClaudeなど)を使い、実際の経営課題を題材に壁打ち・分析を行う実践講座を実施します。まずは社長専用として設計します。社長が使いこなせる状態になってから、幹部や経理担当への展開を検討する二段階の進め方です。従業員30名規模の会社では、営業責任者や経理責任者も同じ基盤を参照する体制を見据えて設計します。

AIだけではない。税務顧問そのものが、経営に伴走する。

会計は、税金を計算するためだけでなく、社長が次の一手を決めるための経営情報です。御社を継続して理解し、会計設計と申告を担う税理士だからこそ、AI参謀の基盤をつくれます。

  1. 01

    毎月、数字と経営を話す

    月次面談で業績と変化を共有。数字の報告だけで終わらせず、次に打つ手を一緒に整理します。

  2. 02

    チャットで、判断を止めない

    日々生まれる会計・税務の疑問は、チャットで相談。土日祝を除き24時間以内に税理士が返信し、意思決定に必要な論点を整理します。

  3. 03

    計画を、実行につなげる

    事業計画の策定と予実管理を支援。目標との差を毎月確かめ、計画を動かし続けます。

  4. 04

    決算前に、先を読む

    決算3か月前から、利益着地と納税額を予測し、原則毎月打ち合わせます。納税対策だけでなく、納税資金の確保や銀行への説明・融資相談まで、必要な対応を前倒しで支援します。

  5. 05

    判断から申告まで、税理士が担う

    日常の税務判断から決算・申告まで一気通貫で担当します。

月に一度、過去を確認するだけで、
経営のスピードは間に合いますか。

採用、値上げ、投資、借入。社長の構想は、次の定例面談を待ってくれません。税理士を変える理由は、申告先ではなく、経営判断の速度を変えるためです。

比較項目今の顧問のまま自分でChatGPT申告・決算中心の顧問+別のAI支援ハンズのAI参謀付き税務顧問
相談を始めるタイミングいつでも聞けるが、答えは一般論定例面談・予約した相談が中心思い描いた瞬間からAIと壁打ち
会社説明毎回ゼロから説明し、数字を貼り付ける顧問とAI支援者の間で情報共有が必要になりやすい構造化した会社情報を継続参照
税務判断・申告税務の確認は決算・申告のときAIの回答を顧問税理士へ再確認同じ税理士が確認・担当
管理会計設計申告用の試算表をそのまま使う申告用と経営用が分かれやすい経営判断から逆算
相談窓口と情報更新AIとのやり取りは顧問に伝わらない複数窓口へそれぞれ共有一つの文脈で更新

相談を始めるタイミング

税理士法人ハンズ
思い描いた瞬間からAIと壁打ち
今の顧問のまま自分でChatGPT
いつでも聞けるが、答えは一般論
申告・決算中心の顧問+別のAI支援
定例面談・予約した相談が中心

会社説明

税理士法人ハンズ
構造化した会社情報を継続参照
今の顧問のまま自分でChatGPT
毎回ゼロから説明し、数字を貼り付ける
申告・決算中心の顧問+別のAI支援
顧問とAI支援者の間で情報共有が必要になりやすい

税務判断・申告

税理士法人ハンズ
同じ税理士が確認・担当
今の顧問のまま自分でChatGPT
税務の確認は決算・申告のとき
申告・決算中心の顧問+別のAI支援
AIの回答を顧問税理士へ再確認
他2項目を見る

管理会計設計

税理士法人ハンズ
経営判断から逆算
今の顧問のまま自分でChatGPT
申告用の試算表をそのまま使う
申告・決算中心の顧問+別のAI支援
申告用と経営用が分かれやすい

相談窓口と情報更新

税理士法人ハンズ
一つの文脈で更新
今の顧問のまま自分でChatGPT
AIとのやり取りは顧問に伝わらない
申告・決算中心の顧問+別のAI支援
複数窓口へそれぞれ共有
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契約を前提としません

税理士を変えることが、
前提になります。

AI参謀は、つくって終わりではありません。AIが参照する会計そのものを設計し、数字が動くたびに定期的なミーティングで判断軸を更新し続ける必要があります。これは税務顧問の業務そのものです。だから本サービスは、顧問契約を税理士法人ハンズへ一本化する前提としています。切り替えの時期やご契約の状況は、無料相談の場で伺いながら一緒に整理します。

約30年・板橋※前身事務所を含む

約30年の会計実務を、AI時代の経営力へ。

板橋で積み重ねた税務・会計の実務と、自社で磨いたAI活用。その両方を、御社の経営参謀づくりに注ぎます。

税理士法人ハンズ代表社員・税理士 今村亮の肖像
税理士法人ハンズ代表社員・税理士 今村 亮税理士3名・スタッフ6名顧問先102社 / 平均継続年数8年経営革新等支援機関 / 東京税理士会所属
会計・経営経験
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実務でのAI活用
×
税理士の専門判断

AIが整理し、税理士が確かめ、社長が決める。

日常の壁打ちは社長とAIで。税務判断と申告は税理士が担当します。

まず、自分の事務所で使っています。

税理士法人ハンズは、1年近く前からClaudeとCodexを日常業務に組み込みました。顧問業務を含む1日10時間近くの仕事を、AIと並走して進めています。事務所には常時稼働のMac miniを置き、業務上の記録を構造化してAIが継続して参照できる情報基盤を、自社で構築・運用しています。

営業資料の作成、事務所内の引き継ぎ、調査の下準備に使っています。このページも、その環境でつくりました。御社に構築するのは、この自社運用で確かめてきた考え方です。

導入した会社

人材派遣業・従業員20名(東京都中央区)

2026年4月に導入し、顧問契約もハンズへ一本化いただきました。社長が壁打ちのたびに会社の情報を手入力していましたが、返ってくるのは会社を理解していない回答でした。導入後は、意思決定の相談がその場でできるようになりました。あわせてバックオフィスと営業のDXを支援し、経理の月次業務を約40%削減(このDX支援による成果です)。

経理担当者の交代時も引き継ぎが滞りませんでした。

社長の声

AIの使い方をネットでなんとなく調べてやっていましたが、会社の経理情報や前提情報を毎回説明していて、大変でした。普段使っているChatGPTとAIエージェントの違いも、わかっていませんでした。

導入後は、会社の意思決定のスムーズさが変わりました。経営者は孤独だと思っていましたが、最強の相談相手ができました。

税務顧問も毎月きちんと報告してくれるので、安心感が違います。前より会社のことがわかって、今やるべきことも明確になりました。

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契約を前提としません

最初に、御社専用の基盤をつくる。その後は、税理士が育て続ける。

初回に会社理解・会計設計・AI環境を整え、導入後は毎月の面談、チャット相談、計画、決算・申告を通じて更新し続けます。

AI参謀付き税務顧問

知る

経営者インタビューと資料確認

整える

経営の文脈と管理会計を設計

つなぐ

会計・AI環境を接続し活用方法を共有

標準導入時・初回のみ
100,000円
(税別)

標準導入費用200,000円(税別)/24か月の税務顧問継続を前提とする導入割引適用時

導入後の税務顧問料
30,000円〜
/月(税別)

従業員数と年間取引高の各基準額を平均して算定。

  • 従業員1名・年間取引高2,000万円以下30,000円
  • 従業員15名・年間取引高4億円以下80,000円
  • 従業員30名・年間取引高10億円以下110,000円

いずれも販売・建設・製造業の基準額です。

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契約を前提としません

途中終了は可能です。24か月以内に終了する場合は、将来の顧問料ではなく、導入割引額100,000円(税別)をご精算いただきます。標準導入費用200,000円をお支払いいただく形になり、残りの契約期間の顧問料は発生しません。

決算・法人税・地方税の申告料は月次報酬3か月分、消費税申告は簡易1か月分・本則3か月分です。AI・会計ソフト等の利用料、追加構築・大幅な変更、その他の追加作業も別途です。

いまお支払いの顧問料と見比べてご検討ください。

顧問報酬の詳細を見る

月額顧問料 =(従業員数の基準額 + 年間取引高の基準額)÷ 2

税理士法人ハンズ 月次報酬算定表
従業員数サービス業 年間取引高販売・建設・製造業 年間取引高基準額
1人1,500万円2,000万円30,000円
2人3,000万円4,000万円35,000円
3人5,000万円7,000万円40,000円
5人7,000万円1億円45,000円
7人1億円2億円55,000円
10人1.5億円3億円65,000円
15人2億円4億円80,000円
20人3億円5億円95,000円
30人5億円10億円110,000円
40人10億円15億円130,000円
50人15億円30億円150,000円
50人超15億円超30億円超別途見積り
30,000円
従業員数
1人
サービス業
年間取引高 1,500万円
販売・建設・製造業
年間取引高 2,000万円
35,000円
従業員数
2人
サービス業
年間取引高 3,000万円
販売・建設・製造業
年間取引高 4,000万円
40,000円
従業員数
3人
サービス業
年間取引高 5,000万円
販売・建設・製造業
年間取引高 7,000万円
45,000円
従業員数
5人
サービス業
年間取引高 7,000万円
販売・建設・製造業
年間取引高 1億円
55,000円
従業員数
7人
サービス業
年間取引高 1億円
販売・建設・製造業
年間取引高 2億円
65,000円
従業員数
10人
サービス業
年間取引高 1.5億円
販売・建設・製造業
年間取引高 3億円
80,000円
従業員数
15人
サービス業
年間取引高 2億円
販売・建設・製造業
年間取引高 4億円
95,000円
従業員数
20人
サービス業
年間取引高 3億円
販売・建設・製造業
年間取引高 5億円
110,000円
従業員数
30人
サービス業
年間取引高 5億円
販売・建設・製造業
年間取引高 10億円
130,000円
従業員数
40人
サービス業
年間取引高 10億円
販売・建設・製造業
年間取引高 15億円
150,000円
従業員数
50人
サービス業
年間取引高 15億円
販売・建設・製造業
年間取引高 30億円
別途見積り
従業員数
50人超
サービス業
年間取引高 15億円超
販売・建設・製造業
年間取引高 30億円超
決算・法人税・地方税申告月次報酬 3か月分
消費税申告(簡易)月次報酬 1か月分
消費税申告(本則)月次報酬 3か月分

報酬規程上、パート・アルバイトは0.5人換算です。会計・給与ソフト利用料と入力代行料は含まれません。本サービスで利用するAIの契約料と追加作業も別途です。個別の業務内容によりお見積りが変わる場合があります。

よくある質問

AIの役割、税理士の確認範囲、契約条件を導入前に明確にします。

01すでにChatGPTを使っています。それでも意味がありますか?

はい。毎回の会社説明や数字の貼り付けに限界を感じている経営者にこそ適しています。今お使いの方法を確認し、事業の背景や社長の判断軸を継続して参照できる環境へ整えます。

02どのAIサービスを使うことになりますか?

いまお使いのChatGPTのままで構築できます。御社の環境に合わせて選定し、AIサービスの利用契約は御社名義でご契約いただきます。利用料は月額顧問料に含まれません。

03AI・税理士・社長の役割分担は?

AIは壁打ち、情報整理、比較検討を支援します。日常のAI対話を税理士が常時事前確認するものではありませんが、個別の税務判断と申告は税理士が担当します。最終的な経営判断は社長が行います。

04AIが会計データを書き換えることはありますか?

標準連携は読み取り専用です。AIが自動で仕訳登録や申告提出を行うものではありません。会計ソフトに入力・連携済みの、取得時点の情報を参照します。

05会社情報・会計データはどのように保護されますか?

標準連携は読み取り専用とし、接続する情報の範囲と権限を導入時に確認します。利用するAIサービスのデータ取扱いと学習利用の設定は契約プランにより異なるため、会社利用に適した設定を確認したうえで構築します。不要になった接続は解除できます。

06現在の税理士を変更する必要がありますか?

はい。AI参謀を機能させるには、AIが参照する会計の設計と、判断軸を更新し続ける定期的なミーティングが欠かせません。これは税務顧問の業務そのものであるため、本サービスは顧問契約を税理士法人ハンズへ一本化する前提としています。既存の顧問料との二重負担も避けられます。切り替えの時期やご契約の状況は、無料相談で伺いながら整理します。

07現在の税理士とのやり取りや、資料の引き継ぎはどう進みますか?

現在の顧問税理士へお願いする資料の一覧は、こちらでご用意します。切り替えの時期やご契約の状況は、無料相談で伺いながら一緒に整理します。

08導入までにどれくらいの時間がかかりますか?

経営者インタビューは2時間程度、実践講座は2時間×2回程度を想定しています。お申し込みから稼働まではおおむね1か月です。

09どの会計ソフトでも連携できますか?

MCPやAPIなどで安全に情報を参照できる会計ソフトを前提としています。連携可否と必要な設定は30分の無料相談で確認します。

10どのくらいの規模の会社が対象ですか?

従業員50名程度までの会社にちょうど合う設計です。月次報酬の算定表も50名までを基準額で示しており、それを超える規模は個別のお見積りになります。

11社長以外(幹部や経理担当)も使えますか?

まずは社長専用として設計する二段階の進め方です(サービス04をご覧ください)。幹部や経理担当へ広げる時期や範囲、費用の扱いは、御社の体制を伺いながら無料相談で整理します。

12記帳を自社で行っている必要がありますか?

記帳代行をご利用の会社も対象です。ただしAIが参照する数字は新しいほど判断に使えるため、クラウド会計ソフトでの自計化をおすすめしています。現在の記帳体制は無料相談で伺い、どこから整えるかを一緒に決めます。

1324か月間は解約できないのですか?

途中終了は可能です。24か月以内に終了する場合は、将来の顧問料ではなく、導入割引額100,000円(税別)をご精算いただきます。標準導入費用200,000円をお支払いいただく形になり、残りの契約期間の顧問料は発生しません。詳細は契約前に書面で説明します。

14対応地域はどこまでですか?

東京都を中心に対応しています。相談はオンラインで行います。

御社にAI参謀をつくれるか、
30分で整理します。

いま使っているAIと会計環境を伺い、御社ならどこから始めるべきかを一緒に整理します。まだ導入を決める必要はありません。

  1. 01
    現状を確認

    AIの使い方、会計ソフト、今の税務顧問体制を伺います。

  2. 02
    実現範囲を整理

    経営の壁打ちに何をつなげられるか、その場で見立てます。

  3. 03
    最初の一歩を明確に

    契約を前提にせず、次にやることを持ち帰れます。

オンライン30分相談無料

お電話でのご相談も承ります。03-5943-7566

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ご入力内容は、ご相談のご連絡と対応に使用します。

相談無料 / オンライン対応 / 契約前提ではありません

自動返信はありません。担当者が内容を確認し、原則翌営業日にメールまたはお電話でご連絡します。ご希望の時間帯をふまえて、日程の候補をお送りします。